わが家のいろいろ

日常のいろいろを綴ります。

デリカシーの欠片もない発言

妊娠、出産に関する発言。




咽頭炎のてつは
出産したばかりの妻に対して
お疲れさまや、ありがとうの言葉どころか
次の子は産まれるの?
と聞いてきます。





はぁ?






どう考えたらそんな言葉が出てくるんでしょうか。






死にそうなところを耐えて
出産したにも関わらず
次の子って。






だったら同じ大変さを味わって
あなたが産んでくださいよ。
そして呑気に夜中寝てないで
誰かがやってくれるなんて思わず
3時間おきに起きてミルクあげてくださいよ。







ほんと人として疑問です。








こちらはフラフラしながら
2人の子どもを見ているというのに
てつはお菓子を節約してる
という訳の分からないケチな発言をしてきたり







あんたが産みたいって言ってたやん
という耳を疑う発言をしてきたり







ほんと上咽頭炎のてつには
疑問が絶えません。









挙げ句の果て
2015年に子どもが出来ないのはてつのせいやと怒ってきた
と訳の分からないことを言ってきました。





正直、全く覚えてません。






そもそも2015年は
わたしも外で仕事をしていたので
産休で休むのも難しかったと思います。。。






そういえば
まめちゃんが産まれた時も
てつ母が同じようなことを言ってきたな
と思い出しました。






なかなか子どもができないって言ってましたね。






いやいや、あなたが帰省するたびに
妊娠してない?
と聞いてくるので
なかなかねー。2人で生きていきますー。
って答えただけやーん。
と思ったことを思い出しました。








一人目のときも
二人目のときも
同じようにデリカシーの欠片もない発言を
聞くことになるとは。







確かに仕事など気にせず
2015年に一人目の子どもを産んでいたら
もう少し大きくなってから
二人目の子どもを産んでいたかもしれないですね。



そしてもっと健康だったかもしれません。